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2012年8月30日 (木)

環境省懇談会 小笠原の生態系は回復

ヒグマと遭遇機会増 世界遺産登録後の影響を検証 環境省 (MSN産経ニュース)

(小笠原の世界遺産)「登録により外来種動物の駆除が進み、生態系は回復。観光客は22年度比で1・7倍となったが、悪影響はない」ということです。

一方、知床は、「観光客は減少が続き登録の効果に陰りが見える」ということだそうです。小笠原の観光客数もいつかは減るのかと思われます。永遠に増え続けることはないはずであります。

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