« 今あるガンが消えていく食事 済陽高穂 著 | トップページ | 壱億円 »
天才でありながら希代のロクデナシです。
で、この本の印象ですが、
序盤はおやっ、という感じでしたが、
中盤以降ぐいぐい引き込まれて嵐のように一気に読了、といった感じでした。
すごい人生です。
2009年5月 1日 (金) 書籍・雑誌 | 固定リンク Tweet
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